佐藤健作
SATOU Kensaku

和太鼓歴40年。

霊地・戸隠で日々心身を磨き、圧倒的・爆発的な打法と、高い技術力・表現力で「和太鼓に選ばれた男」と称される。

1998年 サッカーワールドカップ・フランス大会閉会式にて大太鼓を演奏。
2008年 文化庁主催・芸術祭にて和太鼓奏者初の新人賞受賞。
2011年~2014年 東日本大震災被災地無料公演「不二プロジェクト」。
2015年 「TEDx ShinshuUniversity」に登壇。
2016年 イギリス国営放送BBCの番組「グローバルビーツ」に出演。
世界の音楽家7組の中でただ一人アジア地域から選ばれ、全世界で放送。
2016年 17年世界最大の芸術祭「エディンバラフェスティバル・フリンジ」出演。
2018年 フィンランド・テンペリアウキオ教会コンサート等、
2018年、2020年 在フィンランド日本国大使館主催公演。
2020年 真矢ミキ主演「ドラマティック古事記」(読売大手町ホール)等、一流ダンサーたちとの共演を多数行う。
高千穂神社、厳島神社、出雲大社、熊野本宮・那智大社など神社神域での奉納演奏を行う。
2021年 東京オリンピック2020閉会式で大太鼓「不二(ふじ)」をソロ演奏、及び東京音頭盆太鼓演奏。


国内外を問わず活動中。

神社仏閣等聖地での奉納演奏や、ダンサー森山開次氏・酒井はな氏等異ジャンルとも多数コラボレートし、和太鼓の世界を広げている

佐藤健作HP     http://tihayable.jp